5分のワークフロー
テンプレートか空のグリッドから始める。キットで部屋をドラッグ。床と壁を塗って広げたり変化をつける。シェルフから飾る。キャラクターを追加。Playを押す。
- 部屋ツール(O):キットを選び、矩形をドラッグすると、角の正しい床と壁ができる
- タイルブラシ(B):床と壁を塗る。失敗は消去(E)。Shiftで小物を90°回転
- シェルフ:家具、照明、小物、自然、キャラクター、すべてドラッグ&ドロップ
- 部屋全体やブラシのストロークまで、あらゆる操作の取り消しとやり直し

保存、共有、再利用
シーンは作業中にアカウントへ自動保存され、どの端末でもようこそ画面から開き直せます。JSONで書き出して別のDMに渡せば、相手が読み込むだけでモデルは内蔵ライブラリから自動ダウンロードされます。オブジェクトのグループをプレハブとして保存し、次のマップに置くこともできます。

マップを説明して、AIに作らせる
シーンレシピは、マップを高レベルで記述する小さなJSON形式です。リポジトリにはAIアシスタント向けのガイドとアセットカタログが同梱されているので、「川のある森の中のゴシックな城」が、一手で読み込めるグリッドに正確なレシピになります。
よくある質問
マップを印刷したり画像で書き出せますか?
グリッドをオンにした真上からのビュー(T)はきれいな俯瞰図で、ブラウザのスクリーンショットなら画面の解像度で保存できます。シーンJSONの書き出しには3Dマップ全体が含まれます。
ヘクスグリッドに対応していますか?
まだです。グリッド、ブラシ、定規は5フィートの正方形マスを中心に作られています。
戦場の霧はありますか?
まだです。保存済みのシーンを変更せずに追加できるようデータモデルは設計されており、プレイヤー用共有ビューとともにロードマップに載っています。
