Pathfinder向け3Dバーチャルテーブルトップ

Pathfinder流に斜めを数える3Dテーブル

TerrainTaleは意図的にシステム非依存です。Pathfinderにとってそれは、実際に使う斜め移動ルールが設定ひとつで選べ、クリーチャーのサイズが正しいマス数を占め、間合いと挟撃が定規で答えられる問いになる、ということです。

The Abyssal Gateの全景:火鉢と列柱のある荒れた中庭と、北の壇での戦い

斜め移動:5、10、5

計測モードを「斜め5/10 ft」にすると、斜め2歩ごとに2マス分が加算されます。定規でもトークンのドラッグでも同じです。経路のハイライトが数えたマスを示すので、移動の揉め事は見れば決着します。

グリッド上をドラッグされるミニチュアと、フィートを数える定規

サイズ、間合い、高低差

大型トークンは2×2マスを占め、それに合わせて吸着します。定規はどの面上の2点間でも測れるので、岩棚の上の巨人から下の戦士までの距離には落差が含まれ、「30 ft · 10 ft上」のように表示されます。

イニシアチブと状態

上書きできるロール付きのターントラッカー、ラウンドカウンター、トークンごとの状態とHP。Pathfinderの状態を代わりに適用することはせず、あなたが決めたことを記憶します。

プレイモード:敷石の床の上のミニチュア、イニシアチブトラッカー、開いたトークンカード

よくある質問

Pathfinder 2eの自動処理に対応していますか?

いいえ。ルールエンジンはありません。物理的なテーブルに必要な計測と記録を備えた、戦うための場所です。

Pathfinder風のフリップマットは使えますか?

どんな画像もトークンに、どんな.glbも地形にできます。平面の画像マップを床として使う機能は、まだ正式なものではありません。ライブラリは3Dシーン向けに作られています。

テーブルにマップを置く準備はできましたか?

登録は1分、カード不要。ようこそ画面には5つのスターターシーンが待っています。